Payke(ペイク)
Payke(ペイク)

インバウンド対応もPaykeひとつで全て解決

Payke(ペイク)

株式会社Payke

メニュー表にQRを付けることで、メニューをユーザーの母国語で閲覧できるようにするサービスです。外国人のお客さんへのアレルギーやハラルの対応も解決でき、オーダーリストも多言語で発行できるため注文時のコミュニケーションが円滑になります。店舗の存在をアピールし、外国人観光客にストレスなく快適に利用してもらえます。

ソリューション資料

ソリューション概要

Payke(ペイク)

特徴

推奨会社規模

規模は問いません。

導入までのリードタイム

2か月

運用サポート

カスタマーサクセス担当による導入・運用支援体制があります。また、ヘルプサイトからサービス利用方法など問い合わせることが可能です。

基本ポイント

店舗・商品情報も多言語配信。

お店のPR情報や何を売っているか(取扱商品)などの情報を自動翻訳、もしくはネイティブによる翻訳が可能です。これらの店舗情報を利用者の母国語で配信できます。 もちろん、小売店様向けの管理画面から店舗情報の編集や新商品の追加、削除といった編集も簡単に行えます。

アレルギー、ハラルにも対応!

アレルギー食材やハラル食材なども多言語で表示することができます。これまで、外国人のお客様に対してアレルギーやハラルについての説明を行うことは困難でしたが、 Paykeを使えばとても簡単に対応できます。外国人のお客様も安心して食事ができるようになり、機会損失を防ぎます。

今、近くにいる外国人にお店をPR!

お店の近くにいるアプリ利用者に対して、確実にお店の情報を配信できます。これまでアプローチが難しかった外国人観光客に対してもしっかりお店をアピールできます。

データの蓄積も簡単に。

小売店様向けの管理画面から自社ページへのアクセスデータの解析が可能です。貴社のお店への「いいね」や「口コミ」をはじめ、店舗ページを閲覧しているアプリ利用者の国籍、 性別、年代などのマーケティングデータを見ることができます。また、広告の掲載も管理画面から行え、詳細な運用実績も追跡することが可能です。

プランと料金

要問合せ

よく比較されるポイント

対応言語(インバウンド主要国)

英語、中国語簡体字、中国語繁体字

対応言語(合計)

ネイティブスタッフの有無

ネイティブ翻訳あり

一文字あたりの単価

要お見積

納品形式

アプリ内表示

よくあるご質問

  1. 利用開始までの流れを教えて下さい
    お申込書提出→カスタマーサクセス担当とのインバウンド対策設計MTG(体制やKPI、ゴール設定、活用方法 etc)

  2. デモ・トライアルの利用は出来ますか?
    一部可能です。

  3. 他社サービスと比較した時の特徴を教えて下さい
    ・日本語のわからない海外からの消費者に対して商品情報を多言語で訴求いたします。
    ・パッケージを変えることなく商品を7言語に対応いたします。
    ・どのような人が、いつ、どこで商品を手に取っているのか海外消費者のリアルな消費データを分析いたします。

  4. サポート体制はどのようなものですか?
    営業担当、カスタマーサクセス担当でインバウンド対策をサポートさせていただきます。(平日10時から18時)

  5. なぜこのサービスが選ばれているのですか?
    バーコード1つで商品が多言語対応!さらに、インバウンド消費傾向の分析までPaykeだけで実施できます。

会社概要

株式会社Payke

株式会社Payke

東京都 千代田区神田小川町3-28-5 axle御茶ノ水304号室

設立年
-
従業員数
15-99名

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Payke保有のデータを旅マエ・旅ナカ・旅アトを通じてご活用いただけます
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Payke データ活用・マーケティング(ペイク)

株式会社Payke

商品のバーコードを読み取るだけで詳細情報を多言語で伝える、訪日外国人向けアプリ「Payke」です。Paykeアプリから取得する「だれ」が「いつ」「どこにいるか」という定量的データに加え、アプリユーザのアンケート回答による定性的データを組み合わせることで、訪日外国人の行動実態とその背景にある潜在ニーズの把握が可能になります。

売場における販促強化としてもご活用いただけます
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売場における販促強化としてもご活用いただけます

Payke 多言語化・店舗販促(ペイク)

株式会社Payke

商品のバーコードを読み取るだけで詳細情報を多言語で伝える、訪日外国人向けアプリ「Payke」です。Paykeを導入することで、パッケージに収まりきらない商品情報を、消費者の言語で訴求することができます。また、店舗内にPaykeタブレットを設置することで訪れた外国人観光客の接客をバックアップし、コスト削減につなげることもできます。